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2012-05-202012-05-192012-05-182012-05-15- 小倉支部おすすめ物件更新!
不動産競売落札実績
代表古野と仲間たちの日記
仲介で買う
不動産競売で買う
全国版BIT
NPO法人ひまわり暮らしの基金
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訪問者数
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30代の主婦です。
有限会社ひまわりさんとの出会いは、マイホームを安く手に入れたいと考えて、物件を探していたところ、裁判所の競売情報で私たちの希望に合った物件を見つけたのがきっかけです。
競売物件は安いという漠然とした思いはありましたので、早速3点セットといわれる裁判所の資料を手に入れてみると、まさに私たちの希望にぴったりの物件でしたが、資料には初めて目にする法律用語があふれており、重要な事柄はほとんど理解できず、また入札価額についてもまったく見当もつかない状態でした。
そのとき、新聞で有限会社ひまわりさんの競売コンサルタントの広告を目にし、早速ホームページを開いてみたところ、わかりやすい解説としっかりしたバックアップ体制に興味を引かれ、直接社長さんとお会いしてお話をお伺いすることにしました。
マイホームとして取得したいということで相談していたのですが、質問を重ねるうちに、話題はビジネスとしての競売の魅力にまで広がりました。「え、私たちにも事業が始められる?」意外な展開に頭がついていけませんでしたので、その日はそこで失礼しましたが、家に帰った後も主人と二人でマイホームかビジネスかで話を繰り返した結果、私たちが達した結論は競売ビジネスへの挑戦でした。
それから何度となく古野社長さんにお会いし、競売不動産の基礎はもちろん、ビジネスを始めるにあたっての注意点や心構えなどについて、時には何時間にも亘ってお話をお聞きし、また質問を繰り返しました。
マイホームの取得からビジネスへの世界へと思いがけず私たちの夢は変わっていきましたが、今では研修生として毎日が勉強で充実した日々を送っています。
30才のIT企業の技術者です。
IT業界は一般に花形のように言われますがこの業界は技術の進歩が非常に早く、常に新しい知識を取り入れ続けなければなりませんので、若いうちはいいですが年をとってからのことを考えると不安を感じていました。当面は今の仕事を続けながらも将来に備えて何か新しいことが出来ないものかと考えていた時に不動産競売の世界を知ったのです。“競売で不動産を安く落札し賃貸物件として運用する”それが当初の目的でした。しかしリスクの多い世界ですので自分ひとりで飛び込むにはあまりにも無謀なことに思えました。この業界でのベテランからコンサルタントを受けることはできないかと考えていたときに「ひまわり」のホームページを見つけ、思い切って研修生としてお世話になることにしました。
当初は賃貸物件の運用のみを考えていましたが、古野社長と話を進める中で考えが変わってきました。賃貸物件を所有することよりも不動産競売に関するノウハウを身に付けるほうがはるかに将来に役立つと思います。それには物件調査から入札額の計算方法、占有者との立ち退き交渉から販売に至るまであらゆることが含まれます。そのノウハウを持っていればあとは転売なり賃貸として運用するなり状況に応じて判断すればよいのです。できることの幅が大きく広がります。
実際に研修を受けてみて感じたことは、もし自分ひとりで身に着けようと思ったら何年かけても得られなかったであろう貴重な情報を短期間で習得できる、ということです。早く一人前になれるように古野社長は熱意をこめて教えてくださいます。このチャンスを最大限生かして将来に役立てたいと希望を膨らませています。
お客様の声
私の前職は不動産業とは全く関係のないサービス業の店長でしたが、いつかは不動産業に携わり自分自身の資産形成も確固たるものにしたいという思いがあり、宅地建物取引主任者の資格を取得し独立を目指していました。
そんな思いの中「ひまわり」のホームページをみて「競売におけるトータル的なコンサルティングを行っている会社がこんなに近くにあったんだ」と思い、私は研修生として一年間、競売のノウハウを取得する決心で「ひまわり」の門を叩きました。
私にこの決心をさせたのは不動産競売という市場に非常に興味を抱いたからです。皆さんもそうだと思うのですが、競売というイメージは「確かに市場価額より安価で購入することができるが、落札できても占有などの権利関係が複雑で大変なのだろう」と思われているでしょう。たしかにそうのような物件もあるようです。しかし事前の経験則に基づいた調査で限りなくリスクを減らすこともできます。また近年大幅に法が整備され敷居も低くなっています。その分、入札という競争も激しくなっていますが。
競売は物件調査から始まり入札、場合によっては占有者との交渉と私利私欲のぶつかり合う世界です。そしてどんなビジネスでも最終的に判断するのは自分自身です。しかし正当な手順を踏み、スムーズに解決するということは社会的にも大いに意義があります。
当初の私の目標は、一日も早くノウハウを学び独り立ちするのだと意気込んでいたのですが、社長である古野先生とお話しするうちに少しずつ考えが変わりました。それはこの事業の始め方や法人の起こし方に止まらず競売に対する心構えや交渉のテクニックにまで及び人生にとっても有意義であり「将来的にもビジネスパートナーになれれば」と思うようになったのです。
最後に私の目下の目標は入札から物件の商品化までを一人で行えるようになるということです。一朝一夕で出来るものではありませんが古野先生の師事のもと目標に向けて邁進していきたいと思います。
50才代のサラリーマンです。
福岡県出身で、北九州に最近Uターンしました。
東京勤務時代に株式投資やゴルフ場会員権でずいぶん失敗し、さらに数年前のITバブルでまた失敗し、金融資産をほとんど失い、勤務していた会社も別会社に買収されて、尾羽打ち枯らしたUターンとなりました。
北九州に来てからは、上の子は就職できましたが、下の子がまだ小さいので、「公的年金だけが将来の頼り」の現状には、子供の学資や、老後のくらしについての不安がいつも重く、ためいき混じりの毎日でした。
そこでアパートを買って、その家賃収入を公的年金で不足する生活費に充てて、何とか生計を再建しようと考えました。
そのときから不動産タウン誌や広告で「賃貸アパート・マンション買いませんか」の見出しが目につくたび電話を掛けましたが電話では、意思が伝わりにくいためか、なぜか、具体化には至りませんでした。
あるとき平成15年6月に切り取り、手帳にはさんでいた有限会社ひまわりさんの競売コンサルタントの新聞広告に気付き、大急ぎで電話しました。
そのときまでは、いつか電話しようと思いながらも手帳にはさんだままにしていました。「競売」の文字がなんとなく違う世界のような感じを持ったままで、つい日常のことにかまけていたのでした。
折り返しの電話を古野社長さんから携帯にいただき、その電話で長く、今思えば一方的に自分のことばかり話しましたが、聞いていただき、その後は、面談⇒当方の事情と希望⇒ひまわりさんのコンサルの説明と進みました。
古野社長さんの、分かりやすい説明と自信に満ちあふれた応対に、まずはじめてみようと家族で相談し、有限会社ひまわりさんへも家族で訪問面談し、将来設計について今までの暗い気持ちから明るい気持ちに家中がすっかり切り替わることができました。
たいへんありがたいことと感謝しています。
いま一件目の落札ができました、あと数件入札したいと希望しています。
できれば将来は転売収入も目指しそのための法人も設立したいと希望が膨らむ今日この頃です。
私は28歳の会社員です。
私はある本を読み、競売に興味を持ちまして「自分でやってみよう」と思っておりました。
しかし、知人のアドバイスで「初めは不動産業者に助けてもらったら?」と言われ、何件か電話をしましたが、相手にされませんでした。そして、最後に電話したのが(有)ひまわりでした。
その後、古野社長と初めてお会いし、私の考えをしっかりと聞いて下さいました。
私は、競売を簡単に考えておりましたので、古野社長とご縁を頂き、そして、助言のおかげで大失敗をせずにすみました。
今思うとぞっとします。
おかげさまで、1件目も無事終了し、現在は、2件目に入っております。
親身になってアドバイスして頂けるので安心しております。
これからも古野社長とのご縁を大切に、勉強していきたいと思っております。
これからもご指導よろしくお願いいたします。
北九州市在住の主婦です。
娘がお年頃になり、お嫁さんになる話が出てきました。
親としては、娘はスープの冷めないところに居て欲しいと思っていました。
そんなある日、新聞広告の競売物件が目に留まりました。
私の住んでいる町内のマンションです。
手ごろな広さ、価格がエーどうして安いの?普通価格の半額です!!
競売価格で720万円です。気になりインターネットで調べました。
間取りと地図は見ることができました。
安さに引かれて、娘と2人で裁判所に確認に行きましたが、それから先どのように進めて良いか分かりませんでした。
2.3月経った頃、そのマンションが一般不動産広告欄に載っていました。
なんと、1320万円です。その事がきっかけです。競売物件に興味が湧いてきました。
日頃から、大家さんになりたいと思いがありました。条件の良い賃貸物件を探したいと思っていました。
その頃、有限会社ひまわりさんは競売コンサルタント広告を週に一度、3週続けて掲載されていたと思われます。
電話をかけて、お伺いしました。競売物件の内容を、何度も丁寧に説明して頂きました。
高い買い物ですから、現地に足を運び、その場所が快適かどうか、環境、交通の便など主婦の目でチェックしました。
高い買い物ですから、自分自身の目で、確認して決めました。
おかげさまで、只今は賃貸物件2件の大家さんです。


