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お客様の声

【不動産競売】自己居住用マンションを落札

投稿日:2006年05月13日

30代のOLです。

今回、不動産競売でマンション購入に挑戦し、見事に落札する事が出来ました。

 

今までは、賃貸マンション生活をしていましたが、ある日、TV番組で不動産競売のことを知り、あまりの安さに驚きました。

このまま、家賃を支払い続ける のかと思うと、馬鹿らしくなり、早速、不動産競売のことをインターネットで調べました。

やはり一人で不動産競売には挑戦するには不安があり、ひまわりさん にコンサルタントをお願いする事にしました。

全くの素人の私にも、社長さんはとても丁寧に説明してくれました。

幸運なことに、私の求めていた条件のマン ションが、間もなく競売で見つかりました。

はじめてのことなので少し不安がありましたが、信頼して最後までお任せしました。

 

開札日は、大学受験を思い出し、ドキドキしました。スムーズに引渡しをを受け、今は内部リフォーム中です。

自分の家を持てた嬉しさと、安く購入できた満足感でいっぱいです。

 

(30代女性)

【不動産競売】自己居住用物件に挑戦中

投稿日:2005年12月22日

今回の入札で思ったこと―

不動産競売物件の入札は今回で2回目。

一度は、全くいくらで入札すればよいのか検討がつかず、とにかく安ければいいと基準価格の少し上で挑戦。

結果は、落札価格と全くかけ離れておりました。

 

二度目、以前新聞広告でみかけたひまわりさんへ思いきって電話。

いろいろとお聞きして納得。コンサルタントをお願いすることに。全くの素人では分からな かった価格の決め方など、いろいろ教えていただき、

今回結果は残念だったけど、落札価格にもう少しというところでした。

これを機に、次回はまたひまわりさ んに相談したい物件をみつけ挑戦していきたいと思います。

【不動産競売】セカンドハウス落札に挑戦中

投稿日:2005年06月10日

博多から小倉に通勤している会社役員です。

仕事上、夜遅くなることがありホテル泊まりが多い生活を送っていました。

そんな生活ではなかなか疲れを癒 すことが出来ず、仕事がはかどらない事もありました。

小倉にセカンドハウスを買うにも中古マンションでも1000万円前後はすることもあり躊躇していまし た。

そんな時、小倉駅から徒歩5分のマンションが450万円で売りに出されていました。

 

どうしてこんな立地条件のよい物件が安く販売されているのだろうと疑問を持ちつつも早速、ひまわりに電話し、現地を案内してもらうことにしました。

その 物件は私の条件に合ったものでした。

そして、どうしてこんなに安いのかと聞くと、この物件は裁判所の不動産競売で購入したことを聞きました。

不動産競 売!?と少し不安に思いましたが、ひまわりが今まで500件以上の物件を不動産競売で購入し、

事故なく処理し、権利関係もきちんと整理していることなどて いねいな説明を受けました。そのときは残念ながら縁がなくて購入出来ませんでした。

 

今度はひまわりのコンサルティングを受けて不動産競売入札に参加しようと気に入ったマンションが売りにでるのを待っています。

 

(40代女性)

【その他】不動産競売研修生

投稿日:2005年06月08日

30代のIT企業の技術者です。

IT業界は一般に花形のように言われますがこの業界は技術の進歩が非常に早く、常に新しい知識を取り入れ続けなければなりませんので、

若いうちはいいですが年をとってからのことを考えると不安を感じていました。

当面は今の仕事を続けながらも将来に備えて何か新しいことが出来ないものかと考えていた時に不動産競売の世界を知ったのです。

“競売で不動産を安く落札し賃貸物件として運用する”それが当初の目的でした。

しかしリスクの多い世界ですので自分ひとりで飛び込むにはあまりにも無謀なことに思えました。

この業界でのベテランからコンサルタントを受けることはできないかと考えていたときに「ひまわり」のホームページを見つけ、

思い切って研修生としてお世話になることにしました。

 

当初は賃貸物件の運用のみを考えていましたが、古野社長と話を進める中で考えが変わってきました。

賃貸物件を所有することよりも不動産競売に関するノウハウを身に付けるほうがはるかに将来に役立つと思います。

それには物件調査から入札額の計算方法、占有者との立ち退き交渉から販売に至るまであらゆることが含まれます。

そのノウハウを持っていればあとは転売なり賃貸として運用するなり状況に応じて判断すればよいのです。

できることの幅が大きく広がります。

実際に研修を受けてみて感じたことは、もし自分ひとりで身に着けようと思ったら何年かけても得られなかったであろう貴重な情報を

短期間で習得できる、ということです。

早く一人前になれるように古野社長は熱意をこめて教えてくださいます。

このチャンスを最大限生かして将来に役立てたいと希望を膨らませています。

【その他】不動産競売研修生

投稿日:2005年06月07日

私の前職は不動産業とは全く関係のないサービス業の店長でしたが、

いつかは不動産業に携わり自分自身の資産形成も確固たるものにしたいという思いがあり、

宅地建物取引主任者の資格を取得し独立を目指していました。

 

そんな思いの中「ひまわり」のホームページをみて「競売におけるトータル的なコンサルティングを行っている会社がこんなに近くにあったんだ」と思い、

私は研修生として一年間、競売のノウハウを取得する決心で「ひまわり」の門を叩きました。

 

私にこの決心をさせたのは不動産競売という市場に非常に興味を抱いたからです。

皆さんもそうだと思うのですが、競売というイメージは「確かに市場価額より安価で購入することができるが、

落札できても占有などの権利関係が複雑で大変なのだろう」と思われているでしょう。

たしかにそうのような物件もあるようです。しかし事前の経験則に基づいた調査で限りなくリスクを減らすこともできます。

また近年大幅に法が整備され敷居も低くなっています。その分、入札という競争も激しくなっていますが。

 

競売は物件調査から始まり入札、場合によっては占有者との交渉と私利私欲のぶつかり合う世界です。

そしてどんなビジネスでも最終的に判断するのは自分自身です。しかし正当な手順を踏み、

スムーズに解決するということは社会的にも大いに意義があります。

 

当初の私の目標は、一日も早くノウハウを学び独り立ちするのだと意気込んでいたのですが、

社長である古野先生とお話しするうちに少しずつ考えが変わりました。

それはこの事業の始め方や法人の起こし方に止まらず競売に対する心構えや交渉のテクニックにまで及び人生にとっても

有意義であり「将来的にもビジネスパートナーになれれば」と思うようになったのです。

 

最後に私の目下の目標は入札から物件の商品化までを一人で行えるようになるということです。

一朝一夕で出来るものではありませんが古野先生の師事のもと目標に向けて邁進していきたいと思います。

【不動産競売】投資用物件を落札

投稿日:2005年06月06日

50代のサラリーマンです。

福岡県出身で、北九州に最近Uターンしました。

東京勤務時代に株式投資やゴルフ場会員権でずいぶん失敗し、

さらに数年前のITバブルでまた失敗し、金融資産をほとんど失い、勤務していた会社も別会社に買収されて、尾羽打ち枯らしたUターンとなりました。

 

北九州に来てからは、上の子は就職できましたが、下の子がまだ小さいので、「公的年金だけが将来の頼り」の現状には、

子供の学資や、老後のくらしについての不安がいつも重く、ためいき混じりの毎日でした。

 

そこでアパートを買って、その家賃収入を公的年金で不足する生活費に充てて、何とか生計を再建しようと考えました。

 

そのときから不動産タウン誌や広告で「賃貸アパート・マンション買いませんか」の見出しが目につくたび電話を掛けましたが

電話では、意思が伝わりにくいためか、なぜか、具体化には至りませんでした。

 

あるとき平成15年6月に切り取り、手帳にはさんでいた有限会社ひまわりさんの競売コンサルタントの新聞広告に気付き、大急ぎで電話しました。

 

そのときまでは、いつか電話しようと思いながらも手帳にはさんだままにしていました。

「競売」の文字がなんとなく違う世界のような感じを持ったままで、つい日常のことにかまけていたのでした。

折り返しの電話を古野社長さんから携帯にいただき、その電話で長く、今思えば一方的に自分のことばかり話しましたが、

聞いていただき、その後は、面談⇒当方の事情と希望⇒ひまわりさんのコンサルの説明と進みました。

 

古野社長さんの、分かりやすい説明と自信に満ちあふれた応対に、まずはじめてみようと家族で相談し、

有限会社ひまわりさんへも家族で訪問面談し、将来設計について今までの暗い気持ちから明るい気持ちに家中がすっかり切り替わることができました。

 

たいへんありがたいことと感謝しています。

いま一件目の落札ができました、あと数件入札したいと希望しています。
できれば将来は転売収入も目指しそのための法人も設立したいと希望が膨らむ今日この頃です。

【不動産競売】投資用物件を落札

投稿日:2005年05月01日

私は28歳の会社員です。

私はある本を読み、競売に興味を持ちまして「自分でやってみよう」と思っておりました。

しかし、知人のアドバイスで「初めは不動産業者に助けてもらったら?」と言われ、何件か電話をしましたが、相手にされませんでした。

そして、最後に電話したのが(有)ひまわりでした。

 

その後、古野社長と初めてお会いし、私の考えをしっかりと聞いて下さいました。
私は、競売を簡単に考えておりましたので、古野社長とご縁を頂き、そして、助言のおかげで大失敗をせずにすみました。
今思うとぞっとします。

 

おかげさまで、1件目も無事終了し、現在は、2件目に入っております。
親身になってアドバイスして頂けるので安心しております。
これからも古野社長とのご縁を大切に、勉強していきたいと思っております。
これからもご指導よろしくお願いいたします。

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